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ビザの支援・代行は移民弁護士にとお考えの方。
また、弁護士には依頼したものの提出資料や英訳書類の量に追われる等の手間と時間。
ビザ申請の種類を間違え、申請にやり直したりと困る事は多い事でしょう。
通常、米国での弁護士は時給制にて支払いが発生いたします。当初の相談から作業に移るまでに既に2-3時間は要します。金額にして$500 - $1,000.書類作成や移民局への申請代行、等を含めると何時間掛かるのか、費用はどの程度で収まるのか。。常に不安となりましょう。
移民局から申請書の質問状などで跳ね返されると、さらに数時間の追加費用も掛かります。
ジャパン・リロケーションでは移民サービスを始め、ビザ申請サービスを行っています。常に移民局の動向を把握し、移民法の調査しサービスをしております。
全米51州において米国に滞在する日本人、日系企業の方々を中心に各種非移民ビザ、永住権、ビザスタンプ申請等を行って参りました。
更に、最近の政府の移民法に対する厳しい対応を受け、弊社では企業向けに移民法に関連するコンプライアンスプランの作成及び内部監査サービスも行っております。
事業関係者のビザ問題も長年支援しており、様々な事業例を元にお手伝いを致しております。
米国企業への就労時のビザの問題、就職先でのビザやその取得、会社を立ち上げる為の就労・米国滞在時のビザ取得 等々 事業・起業・就職に纏わる様々なビザアドバイザリーサービスです。
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また総合的なビジネス判断に基づき、申請時に必要な書類作成から財務諸表・日本本社の会社資料等 英訳作成等を含め一括の費用にて(延長時間・追加費用は頂いておりません)お手伝いを致しております。
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会社の登記に始まり、銀行口座開設支援、事務所立ち上げ等、ビジネス総合パッケージサービスとして様々なケース・立場・ステージの方々の支援を致しております。
サービス内容
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主に H-1B, H-3, F-1、 E-1/2、 B-1/2, L-1A/B、 O-1、 M-1、 P-3、 Q, J-1などの非移民ビザ申請手続き代行を行っております。更にそれぞれのビザステータスでの権利、義務、そして不法滞在や、入国審査での様々なトラブル、問題等に対しての細かな分析、法律相談も幅広く受け付けています。
在外アメリカ大使館・領事館での各種非移民ビザおよびビザスタンプ申請手続きの代行準備を長年のノウハウに基づき行います。
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家族ベース及び雇用ベースの永住権申請、永住権申請の最優先カテゴリーに基づく申請、再入国許可証申請、そしてアメリカ市民権の申請代行やそのテスト準備サービス等。
独立・起業・Buyoutを通じてのビザ
米国で移住や永住をお考えの方は多い事でしょう。
しかし、その最大のネックとなるのが査証・ビザ問題です。
転職後の解雇、独立後の仕事の不安(成功)、継続した事業の繁栄。
● 弊社のサービスではビザのみならず、そうした事業・転職に纏わる相談を含めた総合的なアドバイザリーをご提供しております。事業・会社・支店・支社からの独立、MBO (MANAGEMENT BUYOUT)等ビザを移す・取得すべく受け皿となる会社のあり方や、その立ち上げに始まり、複雑なビジネスの戦略立案を総合的に判断し進めてまいります。
● 自ら会社を興す、共同で起業した事業の代表者となる、際のビザ取得問題やその期限。永住権の有無等 様々なご相談に応じております。



